🏛️ **自治体の皆さまへ

Greenbank は“余剰資源の見える化”を支援する無料プラットフォームです**

日本の自治体には、まだ活用されていない資源が多く存在します。

  • 防災備蓄品(期限切れ間近)
  • 余剰在庫
  • 遊休物資
  • 廃棄予定品
  • 使われていない公共施設・備品

これらは「眠っている資源」です。

Greenbank は、自治体が保有する資源を
無料で登録・公開し、地域や企業とつなぐためのデータバンク です。


🟩 Greenbank でできること(自治体向け)

✔️ ① 備蓄品・余剰物資の登録・公開(完全無料)

  • 防災備蓄品
  • 期限切れ間近の物資
  • 余剰在庫
  • 廃棄予定品

登録するだけで、
地域住民・企業・他自治体が閲覧できる状態 になります。

廃棄コストの削減にもつながります。


✔️ ② 欲しいものリストの作成

自治体が必要としている物資を
「欲しいものリスト」として公開できます。

企業や個人が AiM を使って提供することも可能です。

✔️ ③ 企業の不良在庫とマッチング

企業側が登録した不良在庫・余剰在庫を
自治体が確認し、必要に応じて取得できます。

  • 災害備蓄
  • 公共施設の備品
  • イベント用品
  • 学校・福祉施設の物資

自治体と企業の資源循環が実現します。


✔️ ④ AiM(寄付ポイント)による取引

Greenbank は SL(Secondlife.jp)の AiM 経済圏と連携しています。

  • 自治体は AiM を使って物資を受け取れる
  • 企業は AiM を獲得できる
  • 地域内で AiM が循環する

自治体の負担を減らしながら、地域経済を活性化できます。


✔️ ⑤ 空き家・butsu2・JT との連携

Greenbank は以下のサービスと連携しています。

  • 空き家データベース(Greenbank)
  • butsu2(遺品整理・不用品)
  • JT(JapanTowns)

自治体は、空き家の利活用や地域活性化にも活用できます。


🟦 利用料金(自治体は完全無料)

■ 自治体

  • 入会金:0 AiM
  • 年会費:0 AiM(完全無料)

■ 会員番号

SL(Secondlife.jp)の会員番号でログインできます。
自治体アカウントは無料で発行されます。


🟩 導入メリット(自治体向け)

  • ✔️ 廃棄コストの削減
  • ✔️ 余剰物資の有効活用
  • ✔️ 災害備蓄の循環管理
  • ✔️ 企業とのマッチング
  • ✔️ 地域住民との連携
  • ✔️ AiM 経済圏への参加
  • ✔️ 空き家対策・地域活性化にも応用可能

🟦 ご利用の流れ

  1. 自治体アカウントを作成(無料)
  2. 備蓄品・余剰物資を登録
  3. 必要な物資を「欲しいものリスト」に追加
  4. 企業・住民からの提供を受ける
  5. AiM での取引も可能

🟩 自治体アカウント登録(無料)

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